鳴鳩雑記

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https://www.dr-luke.com/blog/2019/06/25/%e3%82%a8%e3%82%af%e3%83%ac%e3%82%b7%e3%82%a2%e3%81%a8%e3%81%af%e3%82%ad%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%a7%e3%81%82%e3%82%8b/?fbclid=IwAR39DSugPYu4TekqO4qbAE32BPErkAX__eL_TkEQIAL30pni13k50FVKW3Q

キリスト者はアダムの子孫としては死んで、キリストの死、葬り、復活の内に包括されている存在であり、それを「新創造」と、聖書は提示しています。
その「新創造」を何と呼ぶかは、言葉の定義の問題なので、お好きなようにどうぞ、です。

私が某聖書学院で出会った恩師は「猫の子は猫に、犬の子は犬に、神の子は神になるんだ」と明言しておられました。
もちろん「エホバになるわけじゃあない」とも。

こちらの記事のルークさんは、それをヘブル語的に「エロヒム」だと。

私はローマ8:9にある「キリストの霊」を持つ存在を「キリスト者」と理解しております。
恩師とも、ルークさんとも、言い方は違っていますが、言ってることは同じです🙂